感化と変化の記録

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3.俺14

体験と生活と芸術の考察ブログ

思いつき、ネタ、問いかけ:随時更新

毎朝見かけるが、お互いの後ろ姿しか見たことがない。

 

「俺は、アンチの事が好きだよ。どんどん来ていいよ」と自分が言っているのを想像したら、心が晴れやかになった。心の健康に加え、アンチが減るのでは?

 

割れた画面をよく見かけるけど、あれって「直したいけど、面倒い」層なのでは。送ってから帰って(擬人化)くるまでの一連のあれこれが、「バキバキと共に生きるイヤさ」に勝っているのではないか。街中靴磨き的小銭稼ぎにはなりそう。公式対応への永遠の別れにはなるけど、画面バキバキビジネスどう?

 

中高の同級生の現在の個性の爆発を見かけると、心楽しい。「の」が多い。中高で一旦個性の爆発を止めるのは、教育の効率を保つためなんだろうなあ。個性を延ばし放題にしたまま上手いこと教育もするシステムはどこにあるんだろう。成功例知りたい。ただ知りたい。

 

性同一性障害かつ同性愛者の人っているのかな。

 

「お前なんか、死んでしまえばいいんだよー!」

「私も愛してるー!」

 

「ダンジョンは、行き止まりが近道です!」精神に表れているように。ゲームをやらない一番の理由は、どんなゲームに対しても少なからずストレスを感じるようになってしまったから。仮にゲームを作るとしたら、完全にストレスフリーな物を作ろう。どんなものが出来るだろうか。果たしてそれは面白いだろうか。

 

父。車。穴が開くほどまでパンフレットを見たが、購入を渋っていた。それがたった2分半の何の変哲もない外観・内装を映す動画を見ただけで決意を固めるに至った。店頭に足を運ばせるためなのかしれないけど、メーカーは公式で動画を出すべき。

 

街にいる50人の老婆(占い師)に、「パッと見の印象で名前ください」って聞いて回るやつやりたい。

 

恋の予感は、予感じゃない。

 

未知への招待

「好きな物は初めから好きだった?」

 

ちょっとまって?「顔面セーフ」ってなに?

 

誤変換の中に君がいた

 

マッドサイエンティストが集うテスラハウス

 

「右の頬を打って、文句を言わせない」という宗教ハラスメント

 

ゴルフ × 弓矢